| Home > 初めてこのサイトにお越し下さった方へ |
|
| 初めてこのサイトにお越し下さった方へ
| |
「本を出版するという私の夢を応援して下さい」
才谷勇蔵の小説出版プロジェクトにはじめてお越し下さいました皆様!はじめまして才谷勇蔵で
す。私、才谷勇蔵は出版社からではなく、自分で本を出版しようと考えています。しかし、私には
自分ひとりだけで本を出版できるだけの力がなかったので、私の出版を応援
して下さる皆様に本の予約という形で先にお金を出していただいて、そのお金をもとに本の出版を
実現させるという企画にチャレンジしています。
私は小説を書きました。しかし、その小説を出版社に持って行ったのですが、内容さえ
見てもらえず門前払いにあいました。どこの出版社でも無名の若造の書いたものなど出版する余裕などないと言われました。
出版は印刷量によって利益の幅が大きく左右される産業で、少数の印刷では、固定費が大きくかかり、売
れるかどうか分からない本を出版しても、利益が出るどころか、大きく赤字が出るのだと言われたのです。
出版社も遊びで事業をしているわけではありません。どこの馬の骨ともわからないやつの本を大きなリスク
を冒してまで出版できないでしょう。もちろん、本を出版したら、その リスク以上のリターンが返ってくる
だけの小説ですと本当に、その言葉がのどの先まで出かかっていたのですが、それなら、そんなに自信があ
るなら、お前がそのリスクをとって自分で本を印刷しろというもう1人の自分の声が後ろから聞こえてきたの
でその言葉は口から出ることはありませんでした。
■自分で本を出版しよう
私はこうして、出版社から自分の本を出版することができない事実を知ることになりました。本当に悔しくその
日は年甲斐もなく、涙が止まりませんでした。強い気持ちでもっと作品を出版社の人に薦めることもできたん
じゃないか、と情けない気持ちとふがいない 気持ちと、自分の無力さが入り混じり、涙が止まらなかったのです。
しかし、心を込めて書いた小説、是非、読者の方に読んで欲しいという思いは、それでもなお強く心の中に残っ
ていました。
出版社だけが本を出版できると誰が決めたんだ、本当にこの本を自分が出版し
たい という気持ちを持っているなら、自分で印刷をし、自分で本を作り、自分でその本を販売す
ればいい。そう思ったのです。そこで私はさっそく印刷会社に本を出版するのにお金が
どれくらいかかるのかを聞きに行きました。しかし、ここでもとんでもない答えが返ってきま
した。本500冊印刷するのに100万円近くもかかるというのです。そこに運搬費用や梱包費用などを
合わせると本を出版し、売るためには150万円ほどかかってしまう。残念ながら、私には、
150万円という大金はありませんでした。
もうだめかな、そう思ったのですが、その時に私は、インターネットの存在を思い出しました。私の愛読している
メルマガ「がんばれ社長」の武沢さんや「営業マンは断ることを覚えなさい」の石原さんもインターネットのメル
マガから本の出版を実現させている。それなら私は、このインターネットを使って、私が本を出版したいという思
いをホームページで公開し、私の本を読んでみたいという人の力を借りて、本を出版してみよう。
少しづつでも私の出版を応援してくれ、本を出版するお金を出してくれるような人が何十人かいたら、私は本の出版が
実現できる、そう考えたのです。
そして、そのお金を出してくれた人に、感謝の意味もこめて完成した本を届けることができたら、どんなにすばらしい
だろう、そう考えたのです。私の本を読んでみたいという方にお金を出してもらい、本の出版を実現させることができ
たら、と考えるとワクワクしてきました。よし、これなら本が出版できる、そう思い、私はこの出版の企画をスター
トさせたのでした。
■自分のやってきたことは間違いではなかった
それが2002年の10月です。出版のお金を本格的に集め始めたのが2003年の1月に入ってからです。メールマガジンを発行し、
そのメルマガの中で、私は自分の出版にかける思いを読者の方に語りかけ、読者の方から出してもらったお金を何に
使っているのかを毎週報告しています。広告費や宣伝をせずに、10人の人が私の小説出版を応援してくれたら、本気で
この出版を実現させようと最初に目標を決めました。その結果、その目標を昨年の3月4日に達成することができ、今日5月21日
現在までに、出版のお金を出して下さった方が131名で出版資金が632,880円集まりました。
広告費をまったくかけない中でも10名もの方が私の出版に力を貸してくれたのです。よしこれならたくさんの人にサ
イトを見てもらえば、もっとたくさんの人が私を応援して下さる、私のやってきたことは間違いではないということが
わかった。それなら、今読者様から出してもらったお金を、その中から少しだけ広告費として使わせてもらい、も
っと応援してくれる人を増やそう、そう思い、現在活動しています。
■小説出版の実現に、あなたの力を貸して下さい
私はこの企画を通して、人間のすばらしさを体感することができました。人のぬくもりや 温かさを知ることができました。
人は人とのつながりの中で生きるということを私はこの 企画の中で強く、私の読者から教えられたのです。人は自分1人
の力ではその夢を実 現させることができなくても、力を貸してくれる人がいてくれるのなら、その夢を実現させることが
できると私は知ったのです。
私は一昨年の10月の時は、まだ本当にこんなやり方で本が出版できるのか、半信半疑だったと思います。このやり方で出
版できるという思いは、確信ではなく、期待や希望といったものだったと思います。でも今なら確信を持って、本の出版
が実現で
きるとはっきりと声に出して言うことができます。私は私を応援してくれ、私に出版のお金を出してくれた人の温かい思
いの分まで、より一層出版への思いを熱くしました。夢をそして、何より、チャレンジする心を評価してくれる私を応援
して下さる人たちの熱く、温かい思いを胸に、出版まで突き進んでやろうという気持ちでいっぱいです。
本の出版は、お金を出して下さる方を1000人集め、そのお金で本を出版するのが目標で
すが、最低100人集まれば、本の出版を実現させることができます。もし、こんな私の
出版を応援して、少しだが本の出版の費用を出してやろうと言って下さる方がいて下されば、これ以上にうれしいことは
ありません。夢を持つこと、チャレンジすることが人が生きる上で私は何よりも大切なことだと思います。そんな私の思
いに共感して下さる方に、私のチャレンジを応援してほしい。夢を応援してほしい。お金も何十万円という大金は必要あり
ません。出版がんばれよという、ほんの小さな気持ち、本1冊を買う時のお金、2,000円を1口としてお
金を出していただきたいです。
どうか私、才谷勇蔵にあなたの力をほんの少し貸して下さい。私の夢を応援して下さい。よろしくお願いします。
|
| | |
|
注)この出版の企画では、読者様にお金を出していただく場合、形が伴わないでお金を出し
てもらうわけには参りませんので、この企画の形としては、私が本を出版するので、その本の購入を予約してもらい、
先に本の代金2000円を読者様に出してもらうという形を取っています。お金を出して頂く際は、本の購入代金を先に出し、
そのお金を使って本を出版するという流れをご承知しておいて下さい。 | |
| | |
|
|
| 才谷勇蔵の約束 |
|   1、お金を大切に使います |
| |   2、志を最後まで貫きます |
| |   3、出版に全力投球します |
| |   4、決して、諦めません |
| |   5、恩を社会に必ず返します |
| |    以上5点相違ありません |
| | |
|
| 出版応援団心得5箇条 |
|   1、出版にお金を出すべし |
| |   2、メルマガを読むべし |
| |   3、才谷勇蔵を励ますべし |
| |   4、友達10人に薦めるべし |
| |   5、出版を楽しみに待つべし |
| |   出版後いいことあるかも |
| | |
|
| 当サイトの商品説明 |
| |   商品名 : |
| |   「小説出版のお金を出す」 |
| |   価格 : 1口 2,000円 から |
| |   お支払方法 : |
| |   銀行でのお振り込み |
| |
|
|  商品のご紹介
|  |
| |
| |
|  商品 : | 出版の資金を出す
| | |
|  著者 : | 才谷勇蔵
| | |
|  価格 : | 1口 2,000円 から
| | |
|  発送 : | 2005/06/15 目標
| | |
|  送料 : | ただいま送料無料!
| | |
|  入金 : | 銀行振り込み
| | |
|  出資手順説明
|  |
| |
| |
|  1、 | 左枠から出資の申込み
| | |
|  2、 | 確認メール受け取り
| | |
|  3、 | 振込み入金をお願いします
| | |
|  4、 | 振り込み完了メールの配信
| | |
|  5、 | 週刊レポートを楽しむ
| | |
|  6、 | 本の価格や表紙絵を決める
| | |
|  7、 | 本が届くのを楽しみに待つ
| | |
|  8、 | 最後にビックなプレゼント?
| | |
| |
|
|