|    |
 1  |
 2  |
 3  |
 4  |
 5  |
 6  |
| | |
| | |
|
6、「読者の皆様へのたった1つのお願い」
| |
| | |
|
小説への思いと出版にかける心意気を最後までお読み下さり、本当にありがとう
ございました。本を出版したいから、その出版のためのお金を読者の皆様に出し
て欲しいというお願いは実に自分勝手なお願いです。
お金を出したからといって、
読者の方に何か得になるのかと言われると、正直な話、2,000円で好きなものを
食べるほうが全然得だと思います。また、才谷勇蔵が読者の方からその大切な
お金である2,000円を出してもらうに値する価値のある男なのかと言われるとそ
れは正直分かりません。
ただ、読者の皆様と一緒になって本を作るというこの企画を通して、私はチャレ
ンジャーとそれを応援してくれる人との共同作業によって、新しいものを創り出
せるのだということをこの日本に証明します。未来のチャレンジャーが1人では
なく、たくさんの人の力を借りて新しいことにチャレンジができるという新しい
道を切り開きます。そのことだけは読者の皆様にお約束することができます。
こんな夢のような話ですが、私は、私のこの夢に賛同して下さった方にお金を出
してもらいたいです。これは私の夢であるだけではありません。この私の試みは、
未来の日本人に希望を創り出すということでもあると思っています。この思いに
共感してくださった方、是非一緒に、この日本に新しい希望の芽を創ろうではあ
りませんか。私の力だけではこれを実現させることはできません。あなたの力が
必要です。私にそして未来の日本人にあなたの力を貸して下さい。お願いします。
本日は私の自己紹介を最後まで読んで下さり本当にありがとうございました。
引き続き、小説出版プロジェクトの詳細説明をご覧いただければ幸いです。
|
|
| | |
|    |
 1  |
 2  |
 3  |
 4  |
 5  |
 6  |
|
|
|
|
※皆様の力を必要としています。是非、皆様の力を私、
才谷勇蔵に少しだけ貸して下さい。お願いします。 |
|
才谷勇蔵の小説出版にお金を出す
|
|
|
| メールマガジン登録 |
|   「本ができるまでの物語」 |
|
| |
|